2014年01月25日

昼夜逆転生活を克服する方法

今、起きた。
時刻は23時58分。寝たのは昼の2時。理由は単純で、仮眠を数回取っただけの「ほぼ一夜漬け」試験勉強をしたからだ。

このまま朝まで起きていると昼夜逆転生活となってしまう。困ったものだ。
ということで私はこのまま朝まで眠ることにした。どうせなので朝4時くらいに起きれば健康的だろうから。

というわけで、おやすみなさい。
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2014年01月14日

あまり気の乗らなかった成人式に行ってみた結果wwwww

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本当に参加してよかった。
ありきたりな言葉だけど、人とのつながりって本当にたいせつよね。
昨日は成人式でした。期待していた通り紋付き袴のリーゼントボーイを発見。彼らをみながら「ああいう人生も楽しそうだな」と感じた。
いつの時代でもリーゼントは不滅。ここまでくると逆にかわいくみえてくるから不思議だ。彼らは古き良き文化を継承する選ばれしメッセンジャーなのね。

会場に到着した後、旧たちとの再会を重ねながら勢力を拡大していく。式の前日に父とカラオケオールしたため、睡眠不足の若者特有のテンションで舞い上がっていた僕を見て、出会った人の8割が「変わってない」といってくれたことが嬉しかった・・・・・・。ん?喜んでいいのよね!?

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2014年01月13日

成人式!

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成人式!
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2014年01月04日

三が日が終わったね。


昼間から泥酔しても笑って許されるネジのとんだ雰囲気が大好きだ。
そんな三が日が終わって、日本が通常営業へとスタイルチェンジする。毎年さみしい気分になるけれど、どうせあっという間に一年も終わってふりだしにもどる。

成人してむかえた新年、予想していたよりもお年玉を頂けたことがなによりも嬉しくてありがたかった。それでも確実にお年玉をくれる人が少なくなって(死んだワケじゃないよ)いることを思うと、時の残酷さを恨まずにはいられない。でも、それよりもみんなが集まって笑顔で話ができるという「あたりまえ」がとても幸せに感じられるようになった。何かをもらうことだけが喜びじゃないんだ。
クリスマスをむかえても、目覚めの枕元にプレゼントが!なんてことはなくなるように、子どもの頃楽しみだったイベントの「楽しみ方」がすこしずつ変わっていく。これが大人になるということだね。

楽しみだったイベントが、まるでギャンブルのような不確実性をはらみだす。
自分の生き方に責任が生まれたということなのよね。無条件におとなが愛情を注いでくれていたから、なんの疑いもなくプレゼントやお年玉をもらえると確信できていたワケだ。これからは自分で楽しみをつかんでいかなきゃならんのよ。
クリスマスを恋人と過ごしたいのであれば、そうなれるような生き方をしていないと目標を達成できない。イイコでいないとプレゼントをもらえないというのは子どもも大人もおなじようなもんか。

話が大きく脱線したけど、来年のお正月も楽しく過ごせるような充実した一年にしたい、ということ。

ことしも頑張りすぎずに頑張っていきましょう。



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2014年01月01日

謹賀新年!飲んで食べての元日は最高!

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あけましておめでとうございます。
ついに2014年がやってきました。「2012年」についで近未来感がある。

みなさまいかがお過ごしでしょうか。
わたしは家族でお鍋をつつきながらガキの使い年末特番を見て大笑いしながら年を越しました。巷で話題の「塩大福」で食欲が失せる前に鍋を完食していたことが2013年最後の幸運でしたね。アレは全国の大福屋さん、怒っていいと思う。エリート塩って・・・・・・(笑)。いや笑えんわ。

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2013年12月30日

本当に会いたいひと


昨日は高校時代の部活動OB会で、恩師や先輩と存分に語り合った。
今回の集まりでは僕がいちばんの下っ端。上下関係がバリバリにきいている飲み会というものが初体験だったからどう立ち回ればいいのか分からず謎の緊張感でガチガチ。

在校生のころは先生と生徒、先輩と後輩という立場だった。もちろん今だってそれに変わりはないのだけれど、この会ではひとりの「大人」として会話をしたような気がして、少し饒舌になった。まるで背伸びをする思春期中学生のような気分。

大学でトップの成績を誇り、アメリカに1年間留学した人。
日体大で、指導者になるための勉強をしている人。
いろんな話を聞いて、いい刺激になりました。僕も僕なりにいろんなことに挑戦したいと思わされる。来年のOB会では、胸をはって「実はあるブログを経営しておりまして・・・・・・ふふふ」と切り出せるような成果を出していたいなあなんてことも考えたり。

来年もみのりある一年にしよう。


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2013年12月25日

恋人のいない男子大学生が過ごしたクリスマスの一日

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クリスマスにラーメン。
クリスマスだからこそ、ラーメン。

サンタの名を騙った両親によるプレゼント(ニンテンドー3DS)で遊んでいる弟をみて、それが楽しみで眠れたためしのなかった少年時代に帰りたくなった。時の流れは残酷でせつない。
こどもはこどもなりに、サンタとして頑張ってくれている両親に「騙されてあげて」いるところもあったりするんだよなあ(笑)

屍鬼の4〜5巻を買うためにブックオフへ行くも、4巻だけが置いていないというありがちな悲劇。ベタすぎると人間は本当に鼻で笑ってしまうらしい。ここで人生初のブックオフはしごを決行することに決めた。続きを読む
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2013年12月24日

恋人のいない男子大学生が過ごしたクリスマス・イブの一日

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しあわせは自分でつかむものだ。


今日は起床してすぐ、『屍鬼』3巻を読み始めた。クリスマスイブのあさにもってこいの作品だね。
そして上の似顔絵(をめざした)を描く。堺さんを描いていたつもりなんだけれど、すこし鼻が短くなってて目つきがするどいただのおっさんの絵になってしまった。人物画を対象に似せるには、目・鼻・口のバランスがなによりも大事なんだそうで。その辺のバランス感覚がプロ・アマの違いなのでしょうね。

そして、家族で晩御飯をたべながら、ショートケーキを1ついただいた。
ふと、しあわせについて考えた。
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posted by TZ at 22:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月21日

本好きが通る道?を通ってしまった気がする

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誰にだって勘違いはある・・・

今日、ブックオフに『史上最強の弟子ケンイチ』1巻〜47巻を売りさばいてきた。計1690円也
買い取り価格250円ごとに50円のお買物券をプレゼントしてくれる年末イベントが開催されているようで、1690円+300円のお買いもの券が俺のサイフにやってきた。

そしてさっそくお買物券を活用し、『狐火の家』と『屍鬼』3巻を買ってきた。いい買いものし・・・・・・

あれ?

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posted by TZ at 23:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月26日

ジャッキー・チェンの失言ニュースがけっこうどうでもよかった件

世界的ムービースターのジャッキー・チェンさんが失言をしたというニュースを見た。大震災が起きたらみんな一つになるじゃん!だからもう一回起きねえかな^^みたいな発言をね。

どうでもいいと感じた。

それが悲しかった。

僕は小学生のころに、金曜ロードショーで放送されていた「ファイナル・プロジェクト」をみて、その見事な脚立さばきに惚れ、以来ずっと彼の映画に夢中になり、それがきっかけで体操というスポーツをするにまで至った。僕の人生を変えたといっても過言でない。

ようは大ファンなのである。
大好きで尊敬していた人間が大震災の発生を願うといった旨のコメントをしたことに対して、ふつうなら悲しみや怒り、失望を感じるはずだったのに、どーーーーーでもよかった。

それはつまり、僕がジャッキーチェンというスターから離れていたことを自覚した瞬間だった。
小学生のころのように無我夢中で彼の動向を追いかけるような気持ちは僕の中に存在していなかった。

思えば最新の主演作だった「ライジング・ドラゴン」も見逃している。離れたのだ・・・。

今回の発言、世界的にみて許されるものではないだろうが、彼は度重なるケガでまともな発言ができなくなったと解釈して、僕は優しく受け流す。映画の中に映る”虚像”はこれからも愛し続けられるかもしれんけど。

後継者の育成にがんばってください。それじゃ。


背中を反って敵の首根っこをつかんだ後の前方宙返りを、何度も見返して何度もマネして挑戦し、ソファを破壊した記憶はいまも美しい・・・
posted by TZ at 21:05 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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